エノクは六十五年生きて、メトシェラを生んだ。
エノクはメトシェラを生んでから三百年、神とともに歩み、息子たち、娘たちを生んだ。
エノクの全生涯は三百六十五年であった。
エノクは神とともに歩んだ。神が彼を取られたので、彼はいなくなった。
創世記 5章21~24節
しかし主は、「わたしの恵はあなたに十分である。わたしの力は弱さのうちに完全に現れるからである」と言われました。〈中略〉ですから私は、キリストのゆえに、弱さ、侮辱、苦悩、迫害、困難を喜んでいます。というのは、私が弱い時にこそ、私は強いからです。
コリント人への手紙第二 12章9〜10節